隣に家が建つ人の気持ち【日当たり問題と工事の音】

隣に家が建つ人の気持ち

ま! ドスケンです。

本日は住宅関係のブログを書いていきます。

僕は去年の11月に家を買い、住んでいるんですが、先月くらいから隣の空き地に家が建つって事で

工事が始まりました。

 

そんな隣に家が建つ人の気持ちを書いていきます。




隣の家は空き地だった

 

僕らが購入した家の東側は空き地でした。

西側には1.5メートルくらい離れてお隣さんの家が建っています。

 

僕らの家の土地は縦長の土地で、南向きです。

 

東側は空き地ですが、いずれ家が建つと言う事は承知の上で購入しました。

 

いつかは家が建つ。

 

建ったら東側の窓からは光が入らなくなるんだろうなぁ。

と思っていました。

 

まぁ、そうなったら仕方ないなぁ。

そんな感じでした。

 

実際に隣の家が新築工事になった

 

ある日土曜日、業者が隣の空き地の雑草を刈り始めました。

 

や、やべぇ、ついに始まる!!!

 

 

三日後には隣の家で工事が始まりました。

 

マジはやい!!!

 

隣の空き地に家が建つ人の気持ち

 

そして現在、もうほぼ外観的には家が建っている状態です。

 

隣とウチの家の距離は1メートルくらいしか離れていませんので、マジで我が家の東側が真っ暗になりました。

 

 

 

こうなる事は分かっていた事ですし、予想もしていました。

隣の人が悪い訳でも、工事の業者が悪い訳でもありません。

 

 

それでも、あの日当たりの良かった我が家が一気に真っ暗になった事への怒りを感じてしまいます(笑)

 

 

あと、ウルサイとは思っていましたが、家を建てる時の音って、相当なものですね。

 

現在夜勤中で日中家に居るんですが、とても寝られるレベルではありません(笑)

(隣の工事の人達は、至極まともな人達で、月曜から土曜までの朝8時~18時までの工事を徹底しています。

それより速い時間から作業をする事はありませんし、夜中にうるさい事もありません)

 

それでも、それでも……分かっちゃ居るけど、腹が立つ。

 

これが隣の空き地に家が建つ人の素直な気持ちじゃないでしょうか。

 

 

人間って【太陽の光】がとても重要なんだなと改めて思い知らされました。

太陽の光が沢山そそぐ家では、鬱とかになりにくいと思いますよ。

 

今後家を買う人は、日当たりをナメない方が良いと思いますよ☺

 

そして、新築工事をする人は、近隣への人への挨拶を丁寧すぎるくらい丁寧にしても、大丈夫だと思います。

(僕の場合建売だったので、引越し後の挨拶のみですけどね)

 

 

あと数か月、この騒音と戦わなくてはならないと思うとゾッとしますね(笑)

 

ちょっと心の小さいドスケンでした(許してねw)

 

スポンサーリンク



隣に家が建つ人の気持ち
最新情報をチェックしよう!