夜中に気軽に訪問してくる太陽光発電の業者に喝【スカッとする話】

これはたった今起きた話です。

夜中に気軽に訪問してくる太陽光発電の業者にキレた話ですw

 

本当家には色々な人が訪ねてきますよね。

挨拶やら勧誘やら宗教やら、なんかの調査等々。

奴らは人の時間を何だと思って居るのでしょうかw

 

もう怒ったぞ!!

そんな話になりますw

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夜中に気軽に訪問してくる太陽光発電の業者に喝【スカッとする話】

仕事が終わり、風呂に入って、ハンモックで寝ころびならが本を読んで居るとチャイムが鳴りました。

誰だ? こんな時間に。

19時半。Amazonの荷物が届くにしてもギリギリの時間です。

 

一階に居た嫁がインターフォンに出て対応すると、工事業者との事。

僕に対応して欲しいとの事。

まぁ夜中だし僕が出るのが当然じゃろう。

 

そりゃそうじゃ。とオーキド博士も言うでしょう。

 

それにしても、こんな時間に挨拶!?

舐めてんのか!?

わざわざ怒らす為に来るのか?w

 

そういえば近所の空き地に家が建とうとしているので、その挨拶かな?と思い面倒だが服を着替えだしました。

 

服を着替えてる時に、段々とムカついてきました。

なぜ風呂入ったあと、外に出なきゃなんねーんだ?

こんなコロナコロナの時代によぉ!!

 

 

そういえば、さっきニュースでガスの点検を装った強盗の話をしていたなと思い出し、一応メリケンナックルを拳にはめて、ポケットに手を突っ込んで外に出る事にしました。

(玄関に常にメリケンが置いてある。それが我が家w)

 

「はーい」

 

愛想よく外に出ると、薄気味悪い眼鏡男が立っていました。

薄気味悪っ!!

思わず叫びそうになりましたが、耐えました。

よくやったと自分で自分を褒めたいです。

 

「私、太陽光発電の工事担当の物でして」

「あ? 太陽光発電!? 家が建つ挨拶じゃないの?」

「太陽光発電で

「太陽光発電はやらないから良いです。帰ってください!」

食い気味の素早い返しに相手はビビったと思いますw

 

「あ、近所でウチの太陽光発電のモニターになっていただける方がいて、そちらの工事の挨拶になります」

「それって、超近くの話?」

 

「いえ、ここから見える範囲ではないんですけど」

「じゃあ、関係ないじゃん。何の挨拶なの?」

 

「一応挨拶に」

「あのさぁ、なんでコロナが流行ってる今、いちいち外に出て意味のない挨拶に対応しないといけない訳? インターフォンで十分でしょう?」

 

「は、はぁ」

 

「は、はぁじゃねーよ! 俺は風呂に入ってゴロゴロしてたんだよ! ふざけた事に時間を使わせるな! 今後一切お断りだから、二度と来ないで下さいよぉ!」

 

そう言うと、業者はそそくさと去っていきました。

一体なんだったんでしょう。

薄気味悪い!

 

きっと太陽光発電の勧誘をしにきたんですが、やらないとハッキリ言ったので近所の工事の連絡とか変な嘘に切り替えたのでしょう。

頼んでもないのに来る業者はマジでロクな事がないです。

今ならサービスとか言いますが、向こうから他人が来た場合で得な事なんて一切ないですからね。

 

 

皆さんも心しておきましょうね!

 

俺はこれから宅配韻以外のインターフォンには一切出ない!

俺の時間を奪うな!w

 

以上DOSケンダラァでした(^^)/

(興奮して、一人称が俺になってますねw)

 

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