夏に日焼けサロンへ行く意味はあるのか?理由を四つお答えします

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。

本日も昨日に引き続き、日焼けサロンネタを投稿して行きます。

 

題して【夏に日焼けサロンに行く意味はあるのか?】

だって夏なんて勝手に日焼けするじゃないか。

海やプール行けば焼けるでしょ?

 

そう思っている人の為に、お答えします。

(ちなみに僕は毎年夏前から夏にかけて日焼けサロンに行き、二万円くらいボディの色に課金していますw)




夏に日焼けサロンに行く人は多い。その理由を4つ紹介

さて、それでは夏に日サロに行く理由を書いていきます。

全部で4つの理由があります。

これを見れば、日サロに行った事のない人でも納得するはずです。

 

日焼のベースを作ってから海やプールに行かないと大変な目に合う

まず一番大事なのが、コレです。

日焼けのベースを作っておかないと大変な事になるのです。

 

 

一年を通して、全く日焼けをしていなかった人が、突然水着姿になって、半日プールや海で遊ぼう物なら背中や肩は真っ赤に日焼けし、火傷のような状態になります。

 

数日間ジンジンと痛んで皮が剥けてくるでしょう。

これ、本当に危険だし、痛いですよね。

 

そうならない為にも、肌を慣らしておくのです。

(短時間の日サロに何回か通ってベースを作っておく)

 

そうすると、半日プールや海で遊んでも、真っ赤にはならず、黒く日焼けが出来るのです。

 

そもそも色白の状態で海やプールに行くのが恥ずかしい

第二の理由がコレです。

海とかプールに行けば日焼けできるのに、日サロ行く必要ないじゃん!

とか言われますけど、そもそも色が白い状態で海とかプールに行くのが超恥ずかしいんですよ。

 

世の中美白ブームとか言ってる時期もありましたけど、海やプールで色白はマジで恥ずかしいのです。

そこだけは色黒の方が楽しんでる感じするし、カッコいいのです。

 

なので、日サロである程度焼いてから海やプールに行くのです。

そのために夏の日サロは必要です。

太陽光での日焼けはムラが出来やすい

あと、綺麗に日焼けしようと思うと、太陽光では難しいんですよね。

日サロと違い、太陽は真上にありますから。

 

立っていると、肩ばっかり焼けますし、寝て焼いていても、影が出来たりしてムラになりやすいです。

外で寝ている間に太陽の向きが変わって、身体に何かの影が入って、そのまま日焼けとかするとマジで悲惨ですからねww

↑(もしこんな日焼け跡が出来たら終わりますよねww()

 

そんなこんなで綺麗に日焼けする為にも夏の日サロは必要なのです。

むしろ冬に黒くある必要はそこまで無いですからね。(服着てますし)

日焼の跡を消す為に日サロで焼く

先ほども少し書きましたが、外で日焼けした時に、変にムラになってしまう事があります。

その日焼け跡を消す為に日サロに行くと言う人も居ます。

もちろん元々焼けている部分はさらに黒くなってしまう訳ですが、

 

白と茶色 よりも 茶色と黒の方が視覚的に目立たなくなるって事です。

あと、日焼けの限界の色がありますので(特に日本人は)

そのうち、元々焼けている部分は限界を迎え、焼けて無かった部分が追い付いて来ます。

 

 

そんな事から夏に外で遊んだ後、日サロに行く人も居るのです(^^)/

 

以上日焼けサロンに夏に行く理由でした。

参考になれば幸いです。

 

夏に海やプールに行って強烈な日焼けで苦しんでいる人、この記事を読んで日サロで慣らしておくと本当に良いですよ。

(慣らしは本当に短時間で良いです。15分とかを日にちを分けて3回から4回)

 

他にも日サロに関する記事書いています↓

日焼けサロンは裸で焼くものなのか?パンツは履かないのか?その疑問に答える

日焼けサロンの行き過ぎで鼻に穴が空いた?【やりすぎには注意】

 

ではまた明日(^^)/

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