爆笑の渦を巻き起こす最高の友人との面白い話【最強のギャング?】

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。

本日は、とっておきの爆笑話を投下します。

 

これは今思い出しても笑い転げる。

そんな話になっております。

 

ハードルを自分で上げておりますが、自信があるので大丈夫です。

 

アマコダ、アナコンダの話より確実に面白いです。

アマコダの話をナッパとすると、この話はゴジータ。

アマコダの話をトンパとすると、この話はゴンさん。

アマコダの話をアリとすると、この話はアリさんマークの引越し社です。

アマコダの話をアマコダとするならば、この話はアマコダ、アナコンダ、そこにぶち込んだ!!どんなもんだ!!

 

ふぁいいいいい!!!!

 

一応アマコダの話も載せて置きます↓

テッテレー!ドッキリ大成功!友人への究極のイタズラ

 

さぁ、さっそく今回の話へ行って参りましょうか!?

 

 

スポンサーリンク



爆笑の渦を巻き起こす最高の友人との面白い話【最強のギャング?】

僕の親しかった生命体。オイモ。そしてベアー。

 

僕は高校にて、この生命体と知り合ってしまいましたが、このオイモとベアーに関しては小学校からずっと同じだそうです。

気持ち悪いですね。

 

そして、この二人には共通の友達が居ます。

ハモルと言う男で、たまに二人の会話に出るので覚えていました。

 

今回の話は、このハモルと言う男がキモなのです。

いわばキーマンです。

ハモルISキーマン。

 

ゲームセンターにて友達の友達に会う

24.5歳の頃の話です。

 

豊橋のゲームセンターでオイモと遊んでいると、薄気味悪い男がオイモに話しかけてきました。

えっ! なにコイツ!?

 

 

てっきりオイモが絡まれているのかと思いましたが、普通に話している様子。

 

薄気味悪い男は、へらへらと笑いながらオイモと30秒くらい話し、すぐにどこかへ消えました。

 

「おい。オイモよ。今のは?」

 

「あぁ。あいつはハモルだよ」

 

「なにぃ!!! あいつがたまに話に出てくるハモルなの!?」

 

 

 

「おう。ハモルはハモルだ」

 

「おまえ、奴と親友なのか?」

 

「親友とまでは言ってないだろw ただの友達だよ」

 

「それはそれで、何か酷い感じがするがw」

 

「ハモル紹介しようか? まだゲーセンに居ると思うけど」

 

 

 

「いや、絶対に紹介しないでくれたまえ!」

 

僕は貴公子のように断りました。

なぜなら前世は貴公子だからです。

その前はゾウリムシです。

 

「まぁ、確かにドスケンとは毛色が違うな」

 

 

「なーにが毛色だよw 貴様とも毛色は違うけどな。貴様は俺の友達の中でも異質だ。人類的にも異質だがねぇ……」

 

僕はオイモの右耳の傍で優しく言いました。

なぜなら前世は貴公子だからです。

 

「えーい!! やめろ薄気味悪い!!」

 

オイモは大根役者のように叫んだかと思うと、右腕を振り上げてきました。

なにっ!? いきなりのエレファントパンチ!?

 

僕は【がら空き】になったオイモの脇を、人差し指で素早く突きました。

 

 

「地味に痛いっ!!!」

 

 

 

「見たか、効いたか! 私の【いっつん拳!】」

 

「なんだよ、そのいっつん拳ってネーミングは!! そもそも拳じゃないだろ!!!」

 

 

オイモはゲーセン内で大声を出して唸りました。

まるで野生のオオカミです。

 

オオカミ少年め。

 

続きます(最近続きが多くてスマンなw 長いんだw)

 

 

 

爆笑の渦を巻き起こす友人シリーズをもっと見たい人はこちら↓

爆笑の渦を巻き起こす最高の友人の記事まとめ【面白い話を見たいならココ】

 

スポンサーリンク



最新情報をチェックしよう!