月極駐車場トラブル!間違って違う場所に停めてしまったら大変な事になる

ま! ドスケンです。

今回は、駐車場でのトラブルで酷い目にあった時の事を書いていきます。

最初に言っておきますが、全て僕が悪いのです。

 

 

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月極駐車場でのトラブル発生

 

僕は月極駐車場を利用しているんですが、

そこの駐車場には明かりが無く、夜は見えにくいんですよね。

 

暗い。とっても暗いのだ。

まるで漆黒の闇だ。

 

 

その日は友達と遊んでいて、夜の2時半くらいに帰宅しました。

疲れていた事もあり、早く風呂に入って寝たかったんですよね。

駐車を軽く済ませ、すぐに風呂に入って寝ました。

(若かったぁ、あの頃は)

 

 

自分の車の周りに警察が居る!?

次の日の朝。

用事のあった僕は急いで着替え、車に向かいました。

 

 

すると、何やら駐車場に人が数人居ます。

何だ何だ?

 

え?

 

警察じゃないか。

 

 

げげげっ。

あきらかに全員が僕の車を見てるんですよね。

 

 

この恐怖、分かりますか?

警察が自分の車を取り囲み、見ていると言う謎の恐怖。

 

 

そこに居るのは警察二人と、中年二人。(オバサンとオジサン)

あ! あの中年は、この駐車場の管理人だ!

 

(契約をする時に家にサインをしに家に行った事があるので思い出した)

 

 

一体俺の車に何の用なんだ、この四人は。

 

 

はうぅ!!!!

 

俺は車を見て驚いた。

 

なんと、駐車する場所を間違えている。

本来の場所の隣に停めて居るじゃないか。

 

ヤッチマッタヨ!!!

 

月極駐車場の場所を間違えていた

 

しかし急いで居た僕は、

何食わぬ顔で車のカギを開けて、車に乗り込もうとした(笑)

 

 

しかし警察に当然話しかけられる。

 

「これは、あなたの車ですか?」

「はい。いかにも。間違って隣に停めてしまったみたいです。すいません」

 

 

ちょっと、お話を聞けますか」

 

警察二人が圧をかけてきた。

一人は太っていた。

 

絶対ちょっとじゃない。

一人は太っていた。

 

 

すると警察二人を味方に付けた駐車場の管理人が言ってきた。

「アンタねぇ、勝手に月極駐車場に停めたらダメじゃないのアンタ!」

 

二回も「アンタ」と言われて怒られてしまった。

 

 

しかし悪いのは百パーセント僕だ。

「申し訳ありません」

 

「みんなちゃんと金払ってるんだからね!!!アンタ!!」

 

 

む?

どうやら僕が、隣に間違って隣に停めたとは思って無くて

本当に無関係な人が勝手に停めたと思っている様子。

 

 

「間違って隣に停めてしまったんですよ。今後気を付けます」

 

「え? 隣!?」

 

 

「隣ですよ。契約の時、僕の車種も携帯の番号も紙に書いて渡しましたよ」

 

「なぁーんだ隣なのねアンタ!!!」

 

オバサンはペロっと舌を出した。

古いリアクションだなw

 

警察は色々な情報を聞き出そうとしてくる

 

全てが終わったと思った僕は車に入ろうとした。

 

「すみませんが、一応この紙に住所を書いてください」

警察は紙を出してきた。

一人は太っていた。

 

 

「え、書かないとダメですか?」

 

「はい。書いて下さい」

 

 

一応言っておくが、僕が間違って停めた所は誰も使っていない空き駐車場なのである(当時は)

 

 

そして紙を渡すと、今度は免許証を見せろとのこと。

 

一体何に使うと言うのだ。

 

 

 

僕が悪いよ。

悪い。

 

 

でも、こんなに!?

 

 

あと、この仕事に警察官二人必要か?

一人は太っていた。

 

と、ちょっとだけ思ったドスケンでした。

その間、管理人はずっと舌を出して「あっちゃぁー」と言っていた。

 

 

今度は逆に僕の駐車場に車が停まっていた時の話(笑)↓

駐車場に知らない車が。違法駐車め!警察に連絡して対応したった!

 

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