薬局の店員と仲良くなって色々な話をする男の凄い話

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。

本日は薬局の店員と仲良くなって色々な話をする男の凄い話を投稿していきます。

 

そう、先日コンビニの店員と仲良くなって一番くじをゲットする男の話を書きましたが、もちろん同一人物ですw

世の中には凄い特技を持った人間っているもんですね。

 

 

その話はこちら↓

コンビニ店員と仲良くなって色々な会話をする友人の凄い伝説【信じられない話】

コンビニ店員と仲良くなって一番くじをゲットする友人の話【凄すぎるw】

 

この話はコンビニの出来事の数年前の話。

つまりエピソード0ですね。

モテない男代表だと思っていた友人オイモにも、淡い思い出があったのです……。

 

それでは早速いきましょう!

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薬局の店員と仲良くなって色々な話をする男の凄い話

お店の店員と仲良くなる事が特技のオイモ。

 

これは僕に無い特技であり、ずっと友達だったのに最近知りましたw

こいつは、こーゆー面白い話を隠してやがるので、注意が必要です。

 

根掘り葉掘り聞いて、ネタを大量に仕入れましたw

もしかしたら本人にとっては普通の事で、特別凄い事と思ってないのかも知れませんね。

人生とはそんなものでしょう。

 

って事で本題に入ります。

これは僕らが28歳の頃の話です。

 

オイモは体調が悪く病院に通っていた時期がありました。

そして、近所の薬局で薬をもらっていたそうなんですが、そこでオイモのハンターモードが発動しました。

オイモのハンターモードは可愛い店員にしか発動しない事を念頭に置いといて下さいネ。

男とはそんなものなのですw

 

 

週に一回か二回くらい、薬局に通っていたオイモ。

最初の方は男性店員だったので話していなかったそうですが、途中から可愛い店員(薬剤師)に変わったそうです。

 

オイモはすかさず世間話をすることにしたそうです。

すぐに世間話をする、世間知らずな男、オイモ。

その日も鼻の穴は漆黒だったと言います。

 

 

ちなみに僕は世間話が苦手ですw

天気の話とかして何が面白いねん! って思ってしまうからですw

常に話にはオチを求めてしまう、悪い癖をもっています。

 

他愛もない話を続ける事数日。

だんだんと顔を覚えてもらえ、普通に話せる仲に。

(これが凄い!!)

 

 

その薬剤師は、とても変わった名字をしていたそうです。

初めて見た名字だったと言っていました。

 

対するオイモは、超平凡な名字。

クラスに必ず一人はいるような名字でした。

 

 

 

大分仲良くなってきたある日、薬剤師が言いました。

 

「私、名字が変わってるから、普通の名字って憧れるんですよねー♪」

 

「そうなんだー♪」

 

 

 

 

 

思わず男前になるオイモ。

 

こんな事言われたら、勘違いするじゃん!?

と僕に言ってきましたが、完全にヤバイ男だと思いましたw

 

 

その後も他愛もない会話を続けて、ある日、オイモは行動に移すのです,,,,,,。

 

ってかどんだけ薬局行くんだよww

恐ろしいわw

 

って事で続きますw

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