マッチョは舐められない?人間は見た目で判断する?筋トレして損は無し!

ま! ドスケンです。

本日はマッチョな話題です。

題して【マッチョは舐められないのか?】です。

 

 

僕は童顔で、比較的可愛い系の顔をしています(自分で思って居る訳ではなく、そう女子に言われます)

なので、顔面的な迫力はなく、舐められがちです。多分。

 

昔は、その可愛い顔を必死に怖くしようと、スキンヘッドにしたり、歯をキラキラにしたり、常に世の中を睨んで居たりしました。

さらには、なぜか関わるもの全てを破壊してやろうと思って居ました。

とにかく危ない男だったのです。

 

 

しかし、今は大人なので、そんなダサい事をしているのが恥ずかしいのです。

 

そして、顔の怖さや見た目の怖さより、実際の強さだろ!!

 

って事で筋トレをずっと続けて居る事により、今は何もしてない人とは一線を引く体格になったのです。

こんな感じ↓

 

(自分でマッチョと言うのは、本気で鍛えて大会とか出ている人に見られると恥ずかしいのですが、まぁ一般的にはマッチョの部類に入るって事で話を進めていきますね)

 

そんなこんなで、顔は全く怖くない男がマッチョになったら舐められないのか?

 

気になりますよね? レッツゴー!!!

 

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マッチョは舐められない?人間は見た目で判断する?筋トレして損は無し!

結論から先に言いますと、マッチョは舐められません。

これは僕の体験から弾き出されたリアルな回答です。

 

特にファーストコンタクトの相手には舐められないと言って良いでしょう。

 

男は本能で初めて会った人の強さを測ろうとするものです(体内スカウターで)

その時にマッチョだと、数値が振り切れるのです。

 

 

もちろん相手がマッチョだろうが何だろうが、舐めた態度を取ってくるアホは居ますが、そんな輩はもう相手が誰でも関係ないので、カウントしません。

(相手の強さすら測れない、自然界では真っ先に絶滅する種族なのです。ジョジョのツェペリさん風に言うと、「巨大な敵に立ち向かうノミ……。これは勇気と呼べるだろうかね。 ノミどものは勇気とは呼べんなぁ」って事です)


何を言っているのか分からなくなってきましたが、それでは実際にマッチョは舐めれれないという実例を出していきます。

 

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マッチョは舐められない実例を食らえっ!

僕は先日、車に煽られました。

かなり調子づいた煽りだったので、クソむかつきました。

なぜ相手を確認せずに煽るアホが居るのか疑問ですが、アホだからでしょう。

 

 

僕を抜いて、信号で停まっていたので、車を降りて相手の窓ガラスをノックしにいきました。

 

その時の僕の服装は、まさにさっきの写真のタンクトップでした。

(僕は日焼けが完了するとタンクトップばかり着るのです。この白いタンクトップなんて四着も持っていますw)

 

 

 

もちろん、顔は笑顔のままです。

天使の様に可愛い笑顔です。

 

笑顔で窓をノックし、窓を下げろボケ! とジェスチャーで表現した所、慌てた様子で逃げていきました(笑)

 

クソ小心者が!!!

 

そんなんなら煽るんじゃねぇ!!!

 

 

と思いましたが、やはりマッチョ効果だと思います。

 

このように、顔は童顔で可愛くても、身体がマッチョだと舐められる事はないのです。

 

もちろん、同じ職場の人とかで、会話をしている人は僕が天使の様に優しいと知っているので怖がったりはしませんけどね。

それでも怒ったら大暴れをしそうと思われていそうなので、舐められてはいないと思います。

 

マッチョは舐められない?まとめ

まとめます。

マッチョは舐められません。

 

舐められないというのは、本当に便利です。

 

 

不必要に変な事を言われたり、からかわれたりする事がなくなりますし、理不尽な事を言われる確率も減るでしょう。

ってか、いざと言う時に一般人よりパワーがあるのは確かな訳ですので……。

 

 

(むしろもし舐められても、こっちは何かあっても絶対勝てるし余裕って心の優位も生まれます)

 

って事でみなさん、筋トレしましょう(^^)/

男はパワー有る方が絶対に良いよ!!

 

 

僕の筋トレ記事まとめはこちら↓

ズボラなサラリーマン必見の筋トレまとめブログ【続けれるテクと裏技】

 

以上ドスケンでした( *´艸`)

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