なめられやすい人必見の対策方法!他人にナメられない、たった1つの簡単な方法

舐められやすい人

ギャハハメモのDOSケンダラァです。

本日は生きる上で超大切な事を皆さんに伝えます。

それは、他人になめられない方法です。

舐められない、たった一つの簡単な方法があるのです。

 

身体を鍛えるとか、格闘技を習うとか、そういう事じゃなくて、もっと簡単な事。

 

それは笑わない事です。

 

え? どういう事って思う人も居るかもしれないですよね。

それでは説明していきますね(^^)/

 

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他人にナメられない、たった1つの簡単な方法は笑わない事

 

どんな人間関係でも【会った瞬間から、ゴリゴリに舐められまくる】と言う事はないです。

他人を舐める人間と言うのは、【こいつは舐めても良い人間だなと】徐々に判断して舐めていくのです。

(人を舐めるクズの思想とは、そういうもの)

 

まずはジャブを打ち、ジャブに反発しないようならストレートを打つ。

 

そんな感じで、人間関係が構成されていくのです。

もしくは、他の人に【そうやられている】のを見て、こいつは舐めても良いなと判断するのですね。

なんとも恐ろしい話です。

 

僕の経験上、なめられやすい人と言うのは、笑っているのです。

 

もちろん、毎日ニコニコして生きるのは平和で良い事だが、自分にとって嫌な事をされて笑っている人というのが結構な人数居るのです。

 

そんな人は舐められやすいのです。

 

 

 

思い出してほしい、中学や高校で、殴られているのに笑いながら「やめろよ~」とか言ってる人は居なかったでしょうか?

また、悪口を言われているのに笑っている人ってのも居ます。

 

つまり、自分にとって嫌な事が起きた時に、絶対に笑ってはいけないのです。

 

僕の好きなアーティストにDJ MUNARIというアーティストが居ます。

日本のヒップホップは何か違うと思った彼は所持金700円でNew Yorkに行き、ホームレス生活をしながらヒップホップで成り上がった男です。

その人の楽曲で、仲間が黒人のギャングと交渉しにいくと言うシーンがあるのですが、その時に

「いいか、絶対に笑うんじゃねーぞ!!」 と言っているシーンがあるのです。

 

まさにその通りなのです。

この笑うと舐められるというのは海外でも共通なんだなと思った一コマです。

 

このCDです↓

 

嫌なことをされた時や、嫌な事を言われた時は、決して笑わずに無表情で「は?」と言いましょう。

これだけで、あぁこの人には冗談でもこーゆー事したらダメなんだなと思うのです。

 

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舐められない方法実例

先日も会社で僕が歩いていると、久しぶりに会った先輩が後ろからホウキでカンチョウしてきたんですよ。

 

僕は一切笑う事なく、ホウキを取り上げ「何してんだアンタは!」と言いましたからね(笑)

こうすれば、舐められる事はありませんw

 

ココで笑いながらケツを押さえたりしていたら、会うたびにケツをカンチョウされる事になるでしょう(笑)

実際にそれをやられて地獄のような毎日を過ごしている後輩が居ますw

それが良いならそうすれば良いんだけどねw

 

僕はケツを会うたびにカンチョウされる人生なんて嫌です ゚Д゚)

って事でドスケンでした(^^)/

 

ちなみに、こんな書籍もありますので参考にどうぞ👇

 

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