面白い話の傑作体験談【名古屋駅で大便を漏らしながら歩行する男】

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです(^^)/

近コロナコロナで暗い世の中ですので、ここらで一発面白い話を投稿していきますよぉ!!

本日投稿する凄まじい体験談は…..。
名古屋駅で大便を漏らしながら歩行する男。

それでは早速いきましょう!!

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面白い話の傑作体験談【名古屋駅で大便を漏らしながら歩行する男】

これは僕が社会人になって一年か二年経った頃の話になります。

僕は大学時代の友人数名と名古屋駅で夜通し遊ぶ約束をしていました。

最高っ!!

 

なんと夜の22時にカラオケに全員で集合する約束になっていました。

滅茶苦茶っ!! 約束の時点で無茶苦茶っ!!

 

僕は名古屋まで電車で一時間の距離に住んでいますので、どうせなら名古屋を満喫しようと、昼くらいから名古屋へ向かっていたのです。

 

 

名古屋と言うだけでワクワクする。

田舎者とはそんなものであります。

 

 

1人で買い物をしたり飯を食って居たりと名古屋を楽しんで居ましたが、15時くらいには既に飽きていました。

 

22時まで時間がありすぎるぜーっ!!

こ、これは限界だ!!

1人で居るのは限界だぁーっ!!!

僕は急いで携帯を取り出し、友人に連絡する事にしました。

 

厳選に厳選を重ね、呼んだらすぐ来てくれそうな二人に連絡をしました。

 

いでよキョガイト!!

 

「なんやぁー。約束の時間まで、まだまだやろがぁー」

キョガイトは文句を言いながらも直ぐに僕の元へ現れました。

そしてバキという、数々の伝説を残しつつも生きている男も同時に召喚成功したのです。

 

僕は三人のパーティになり、名古屋を歩き回りました。

「大須で買い食いするぞーっ!!」

 

「おーっ!!!」

 

僕らは商店街で買い食いしながら神社でお参りしたりと、名古屋を満喫しました。

そして日が落ちてきました。

 

「お。、もう20時か。あと2時間で約束の時間だから名古屋駅に向かおう」

 

その時です。

腹に少しだけ異変を感じたのです。

 

しかし、気のせいかと思い、無視して名古屋駅へ向かいました。

 

そして、名古屋駅周辺を暇つぶしに歩いていると、僕の腹が唸りを上げて暴れまわりだしたのです。

 

ドスケンの恐怖の顔

 

「腹がいてぇー!!!」

 

 

「ええ大人が何を叫んどんや」

 

キョガイトが厳しく言います。

 

「おい、お前ら。今から言う事に刮目しろ」

 

「なんだよ?」

 

「俺はウンコが漏れそうだ。おそらく数分以内に肛門様は突破されるであろう」

 

「ふざけんなよ!」

 

 

「トイレを探すのだ。いいか。トイレを探すのだ」

 

「大丈夫かよドスケン。ここからなら、地下のトイレが良いんじゃねーか?」

 

バキが指さした先には地下へと導く階段がありました。

 

もし、この地下の階段を下り、誰かが入っていたら、俺は漏れるであろう。

それは確実でありんす。

 

しかし、行くしかない!!

 

ドスケンの恐怖の顔

 

 

「と、突撃するぞ!! バキは先導してくれ! キョガイトは援護射撃を頼む」

 

「援護射撃って何をすれば良いんや!」

 

 

続きます。

最近忙しくて中々賭けて居ませんが、応援メール、コメントお待ちしております。(^^)/

 

 

続きはこちら↓

面白い話の傑作体験談【続!名古屋駅で大便を漏らしながら歩行する男】

 

 

 

ちなみにバキの伝説の記事はこちら↓

ヤンキーと友達になって見た目を改造されていく男の話【ガチ笑える】

 

 

それではまた(^^)/

 

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