最近のヤングジャンプが詰まらないから自分で最高のラインナップを作ってみた。

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)*工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

最近のヤングジャンプがマジで詰まらなくなってしまった。

もはやkingdomしかみてない。

 

そこで、こんな漫画ラインナップだったら読みたいって週刊誌を自分で考えてみた。

是非見てくれ。

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最高のラインナップ

では、僕の考えた週刊誌のラインナップを紹介したいと思う。

だんだん失速していくが許してくれ、そういう性格なんだ。

 

ホクロの拳

 

胸に七つのホクロを持つ男、ケンジロウの日常を描いた物語。

自身のホクロの事を【ホクロ七星】と呼び、箔をつけたがる。

幼き頃に、多少空手を習っており、喧嘩には自信があると思い込んでいる。

 

自分の拳法を勝手にホクロ神拳と呼び、一子相伝の拳法と決めつけているが、未だ童貞。

 

ライバルに、他人の家の納戸に住み着いている、【納戸聖拳】の使い手が6人おり、全員がニートである。

 

ユリアというアイドルの追っかけをやっているが、サイン会で脱いだ事により出禁となっている。

 

親戚の巨人

 

親戚が集まる、正月や法事の時に必ず居る謎の大男の話。

 

集まる時には必ず居るのだが、一体どういう親戚なのかは分からない。

話したこともなく、自分の親に聞いていても、よく分からない。

 

エレンが正月の時、巨人はソコに居るにも関わらず、お年玉をくれなかった事により巨人を【駆逐してやる】と思うようになる。

刈り上げツーブロックのオシャレな親戚、リヴァイも同じ気持ちだという。

 

たまに親戚の集まりが無い時でも、庭の塀を乗り上げて敷地内に侵入してくる事があるため、注意している。

 

キングハム

ハムストリングス(太ももの裏)の筋肉のみを鍛え続ける一人の下僕の物語。

いつかキングハム(ハムストリングスの王様)になる事を夢見て、日々筋トレに励む。

飛信隊という筋トレチームを作るが、誰も入隊せず、現在一人で筋トレをしている。

 

カイ痔

 

豪華客船での旅行中、トイレに行くと異変が起きた。

 

肛門周辺がざわ….ざわ….としているのだ。

そう、彼は痔になってしまったのだ。

 

豪華客船エスポワール号では辛い物ばかりが食事として出されるので肛門にダメージを負ってしまったのだ。

 

果たして無事に帰れるのだろうか。

 

船内ではジャンケン大会という謎の大会が行われているが、ケツの穴が痛すぎてそれどころではない。

 

これ以上、辛い物を食べると、もっと肛門がダメージを受けるかも知れないが、

「リスクを恐れ 動かないなんていうのは、年金と預金が頼りの老人がすることだぜ」と隣に座っていた知らない男の人に言われ、もっと食べる事を決意する。

 

信じれるのは自分だけ。

 

人は人を救わない…。なぜなら…人は人を救わなくても…

その心が痛まないからっ…!

なら…

期待するなっ…!他人に…!

自分だっ…!自分…!

自分の肛門を救うのは自分だけっ!!

 

徐々に奇妙な冒険

 

最初は普通にエジプト旅行に行っていた家族に、徐々に奇妙な事が起き始める。

腕に、でっかいデキモノが出来たり。

床屋で「とれびあぁあん」と言っている変な髪型の客が隣に居たり。

砂漠の真ん中にコンセントの差し口を見つけたりする。

 

最終的にはディオという原付の名前みたいなオカマっぽい男に、落ちている足を持ってこいと言われる。

「早く持って来いッ!! スチュワーデスがファースト・クラスの客に酒とキャビアをサービスするようにな…」

 

なにこいつ、怖すぎる。

迷探偵コカン

 

身体は青年、心は少年のコカンが、縦横無尽に暴れまわる。

イン.ランねーちゃんと共に、悪人をやっつけたりする。

アガサ博士に、変な発明品を作らせたり、イン.ランねーちゃんの親父を麻酔針をぶっさしたりと、もうやりたい放題。

 

「アイツ(灰原)と約束しちまったんだよ。ヤバくなったら俺が絶対守ってやるからって…。」

とたまにカッコいい事を言いつつも、コカンはもっこりしている。

そんな男。

 

銀田一少年の痴漢棒

 

じっちゃんのナニかけて!!

過激な内容になっているため、ココでは書くことが出来ない。

 

探偵物が二つも同じ週刊誌で連載しているという贅沢さ。

 

遅刻先生ぬ~べ~

常に遅刻してくる新任教師、ぬーべーの日常を描いた物語。

左手はカレーを食う時にのみ使用するらしく、日常は手袋で隠している。

 

自分で自分の左手を鬼の手と呼ぶ、おかしな先生。

 

自分が遅刻した為に、修学旅行の電車に乗り遅れそうになったのに

「俺の生徒に手を出すな!!!」と車掌さんに切れたりする、愉快な先生。

 

あちら葛飾区亀有公園前派出所

派出所の近くに住む、おばさんの話。

派出所の場所をよく聞かれるので「あちらですよ」と親切に教えてあげている。

それだけの話だ。

 

ろくでなしブリーフ

 

高校生にもなって白いブリーフを履いている集団の物語。

 

あるブスの少女ハイジ

すんごいブスな少女の一生を描いた物語。

美人の友人クララに馬鹿にされ、キツめのラリアットをお見舞いしたりする。

 

オンジと言うオッサンと一緒に暮らしていたため、自分がブスになったと勘違いしている。

 

オンジ「ハイジ、この世の中には どうにもならない事がいっぱいある。だがそれに負けてしまっていては暮らしていけないんだ」

ハイジ「うるせぇ!!」

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