某ハンバーガショップでバイト仲間がやった予測不能の恐ろしい行動【史上最低なクソ男ドドリア】

ま! ドスケンです。

本日も昨日の続き、史上最低な男についての話を書いていきます(笑)

昨日は中学でしたが、ついに今回は高校の話です。

クソさ加減にも拍車がかかりますよ!!

 

心臓の弱い方は見ない方が良いかも?

胸糞悪くなりますよw

 

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クソな男 高校編

 

俺は高校に入ってからバイトを始めた。

なぜなら月三千円という小遣いでは青春を謳歌できないからだ。

 

実家の近くの、小さなハンバーガーショップにて働いていた。

(もう潰れている店です)

 

その頃の最低賃金は時給720円とかだった為、僕はそんな最低な時給でバイトをしていた。

(今は900円以上だよね)

 

そして恐ろしい事に、クソ男ドドリアさんも同じ所でバイトを始めたのだ。

 

クソだと分かっているのに、すごく優しくしてきたりして、なぜか近くにいる。

それがクソ男の手口なのだ。

 

 

ドドリアさんと俺は、バイトを始めたばかりの頃は、同じ日に仕事をする事がなかった。

(初心者が二人も居たら仕事にならない為)

 

だからバイト仲間からは噂でしかドドリアの事を聞くことがなかった。

 

高校では上手くやっているドドリアも、バイトでは実力が伴わないため、あまり上手くやれていない様子。

見た目もドドリアなので、バイトの女子からはあまり人気が無かった。

 

僕と違って!

 

 

 

バイト一か月後

 

一ヶ月ほどたち、バイトの中でも戦力として認識しはじめた僕たち。

 

ついに同じ日に働く事になったのだ。

僕とドドリアが厨房(ハンバーグを焼いたり、バンズを焼いたりする)

 

女性のアルバイトが外(レジとポテトを揚げる)というフォーメーションだった。

 

 

女性が「大食い君が来るよー用意しといてー」

と伝えてきた。

 

そう、大食い君とは、俺らの中学の同級生。

必ず大食いの為、大きなハンバーガーを頼む男なので大食い君と呼ばれているのだ。

 

「あいつか」

 

ドドリアがつぶやいた。

 

そう、ドドリアは大食い君の事が嫌いらしいのだ。

(中学の時に何かあったのだろう。ちなみに大食い君は活発な目立つ男子)

 

 

すると恐ろしい事に、ドドリアは鼻くそをほじりだしたのだ。

 

そしてその指をハンバーガーにこすりつけ、包み紙を巻いて、出したのだwwww

 

 

俺は恐怖のあまり、その時、何も言う事が出来なかった。

 

 

そして手渡されるハンバーガー。

 

ドドリアは不敵な笑みを浮かべていた。

 

俺は確信した。

 

こいつは根っからの邪悪な野郎だと。

 

 

ちなみにドドリアは別の日でも鼻くそをほじって調理していたらしく、店長に見つかりクビになった。

(これは20年程前の事である。今更追及はしないで欲しい)

 

 

 

 

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