絡んでくる人の特徴、種類を理解して対策【恐喝、たかりにあいやすい人必見】

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。

突然ですが、世の中には絡まれやすい人と言うのが存在します。

 

僕もまぁまぁ絡まれてきましたが、自分でその理由は理解しておりますw

そんな絡まれやすい人へ、対策記事をかいていきます。

 

敵を知り、己を知れば百戦なんたらって言葉もありますよね。

まずは敵を知る事が重要なのです。

インポータント!!

 

では一緒に勉強していきましょう( ゚Д゚)

それでは早速どうぞ!

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絡んでくる人の特徴、種類を理解して対策【恐喝、たかりにあいやすい人必見

それでは早速絡んでくる輩の種類を分けていきましょう。

種類事に対策が必要ですからね(^^)/

レッツゴー!

そもそも誰かに絡んでやろうと思っているタイプ

まずはこのタイプです。

金が欲しいのか、ストレス発散なのか、誰かに絡んでやろうと決めてターゲットを探しているタイプです。

 

一番タチの悪い輩ですね(笑)

 

このタイプは単独で居る事は少なく、数人で居る事が多いです。

最初から絡む気で居る為、人目につかない所に居る事が多いです。

(捕まりたくないからですね)

 

このタイプのターゲットにならない為には、人通りが少ない場所や、暗い場所に極力行かない事が大事です。

海外では当たり前の事ですが、日本では分かっていない人が多いので、被害に合う人が多いのです。

是非注意しましょう。

 

もちろん金を持ってそうなら狙われる確率は高くなりますし、弱そうでも狙われる確率は高くなります。

是非見た目にも注意しましょう。

 

個人的に金を持って居るぜと言うアピールは良い事は何一つないと思います。

 

暇つぶしで絡もうと思っているタイプ

ついではこのタイプです。

暇つぶしで絡もうと思っているタイプです。

 

このタイプも先ほどの輩に似て居ますが、ちょっと違うのは人が居る場所にでも現れると言う事です。

 

ゲームセンターや繁華街などに多く見られます。

 

動機も暇つぶしなので、からかうように、ちょっかいを出してくるような感じです。

 

明かに自分より弱そうな相手、反撃の恐れがない相手に仕掛けてきます。

このタイプに絡まれないようにするには、見た目の迫力をアップするのが一番です。

 

具体的にはこちらが役に立ちます↓

見た目で人に舐められない方法【ギャグ路線だけど使えるかも】

 

イライラして荒れていて誰かにぶつけようとしているタイプ

つぎはコレです。

イライラしていて誰かにぶつけようとしているタイプです。

 

ナンパに失敗した。約束をドタキャンされた。

そんな事でイライラしている輩。自暴自棄になっている輩が絡んできます。

 

大声で叫んだりして、目が合うと「何見てんだテメェ!」ってなります(笑)

 

このタイプは突発的なので、どこに現れるかは分かりませんし、すぐに打撃を繰り出してくる可能性があります。

 

周囲をよく観察して、変な雰囲気を出している人には近寄らないようにするのがベストです。

 

何分怒っているので、正常な判断が下せない事が多く、面倒です。

 

後は大勢の中から自分が選ばれないように、目を合わせない事も大切です。

(僕は人間観察が趣味なので、よく観察していますが、それにより目が合ってしまう事が多いのです)

 

もしも絡まれたら、相手にせずに逃げましょう。

 

僕自身が怒りバーサクモードになっている時もあったので、マジで危険ですw

 

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何かマズイ事をしていて、それを見た貴方に絡んでくるタイプ

一番ヤバイのがコチラかも知れません。

何か悪い事をしている人を見てしまい、巻き込まれてしまうタイプです。

 

これも怪しい所に行かない、近寄らない事で大幅危険を減らす事が出来ます。

恐喝している所をみてしまい、一緒に恐喝されてしまうパターンは僕らの世代ではあるあるでしたww

 

急いで逃げ、警察に電話しましょう。

無駄にファイトをしてはなりません。

最悪、連れ去られてしまいますよ。

 

こんな時、持って居ると便利なアイテムは大きな音を出すアイテムです。

 

子供だけでなく、大人も是非持ってもらいたいアイテムです。

amazonや楽天で簡単に買えますので、是非一つ、キーケースにでもつけて持ち歩きましょう。

貴方と目があった事によってムカついて絡んでくるタイプ

これは貴方に問題があるタイプです。

客観的に見てみましょう。

 

貴方はムカつく顔をしているのかも知れませんw

いやマジでwww

 

ムカつくから絡まれる。って人も何人か知っています。

なるべく外で知らない人と目を合わせるのは控え、奇抜なファッションや目立つ行動はとらないようにしましょう。

 

へらへらしていたり、睨みつけていてはいけません。

(実際にそうしてなくても、そう見えたらダメなのです)

 

実際にアナタガ歩いている所を動画で撮影してもらい、客観的に自分を見つめるのも必要かと思います。

 

絡んでくる人の特徴、種類を理解して対策あとがき

いかがだったでしょうか。

絡んでくる輩をタイプ別に分け、分析し、攻略法を書いてみました。

 

これを読んで明日から少しでも絡まれない人生を歩める事を応援しております。

そして、最後に一つ。

男たるもの、筋トレはしておいた方が良いですよ!

 

以上DOSケンダラァでした( *´艸`)

 

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