日焼けサロンの面白い話【ビフォーアフターが変わらない?】

日焼けサロンの面白い話

ま! ギャハハメモのDOSケンダラァです。

本日は日焼けサロンでの面白い話を投稿していきます^_^

 

これは僕が日焼けサロンに通い始めたばかりの頃の話です。

基本色白だったので、日焼けをして色黒になるのは普通の人より大変な作業だったのを覚えています^_^

 

さぁ、それではその地獄の作業中に起きた笑える話をドロップしていきますよ☺

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日焼けサロンの面白い話【ビフォーアフターが変わらない?】

これは僕が20代後半の頃の話です。

当時はまだ日焼けサロンが地元にあまりなく、一体何処で日焼けをすれば良いんだ状態だったんですよね。

(今はお気に入りの日焼けspotが二つあります)

 

そんな中みつけたのが、駅前にある日焼けサロンスタジオ。

 

駅前なので、駐車料金がかかってしまう、なんとも不便な場所。

しかし、どうしても日焼けしたい僕は、わざわざ駅前まで車で行き、コインパーキングに車を停めてまで日焼けをしていたのです。

 

今思うと、何ともイカレています(笑)

でも当時の僕は、なんとか色白を色黒にしたかったんです。

 

男って、そんなもん

 

駅前の不便な日焼けサロンでの出来事が悲惨すぎるw

駅前で不便と言う事もありましたが、日焼けマシーン自体はしっかりとしたモノでした。

(店員はいい加減な感じでしたがw)

 

その日焼けサロンは二階建てになっており、一階が美容院。二階が日焼けサロンスタジオになっていると言う、変わった仕組みでした。

しかも経営者は同じで、日焼けをするには一階の美容院のレジで代金を払ってから二階に行くと言う他には無いオリジナルの仕組みでした。

(店員も美容院の店員が兼任していると言う、変わった仕組みでした←変わってねぇだろ)

 

今回の話は僕が二回目にその日焼けの店に行った時の話です。

 

美容院はとても盛況で、信じられないくらいの客が並んでいました。

(普通予約とかじゃないの? と不思議なんですが、とにかく沢山並んでいました)

その並び方は、まるで富士急ハイランドの人気アトラクションを彷彿させました←分かりずれぇよ。

 

 

そして僕が日焼けの為に美容院のレジで会計をしている時に、沢山の女子の視線を感じたのです。

 

【あの人、今から日焼けするんだ。金払って皮膚を焼く変な人だ】

みたいな視線です。

 

 

き、気持ちいい。

 

 

 

そして僕は二階へ行き、日焼けを開始しました。

身体を焼くと言う、修行の様な20分が経過。

 

シャワーを浴び。ジェルを体に塗りたくって、終了。

 

僕は満足した顔で一階へ降りたのです。

 

!!!!

 

すると、僕が日焼けしている間に、美容院の順番待ちは、なんら解消されていなかったのです。

 

僕が二階へ上がる様子を見ていた女子が全員居たのです。

 

そして

 

「あの人、全然黒くなってなくない?」

「本当だw ウケる」

 

みたいな視線じゃなくて、ガチの会話が聞こえてきました。

 

 

「まだベースを作ってる段階なんだよっ!!」

 

と大声で叫んで大猿のように暴れまわりたかったですが、我慢しました。

 

そして、内心はこう思っていました。

 

記、気持ち良い。

 

 

 

以上DOSケンダラァでした( *´艸`)

時は流れ、今はすぐに黒くなる皮膚だぜフハハ!!

 

 

 

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日焼けサロンに初めて行く人へ【タンニングの注意点を8つ、ガチで紹介】

日焼けサロン体験記【タンニングの流れを初めて行く人の為に全行程紹介】

 

また明日(^^)/

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