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日焼け皮むけ対策【綺麗に黒くなる方法。まだら焼け防止】

日焼けの皮むけ対策について一つ書いていきます。

男たるもの夏は日焼けして黒くなりたいのですが、

日焼けで皮がむけるのって本当に痛くて辛いですよね。

元々が色白の僕は気を付けていないと一気に皮がむけまくります。

 

 




日焼け皮むけ対策【綺麗に黒くなる方法。まだら焼け防止】

 

 

日焼けの皮むけ対策のお話をしていきます。

 

夏になって、一度も日焼けしていない状態で海やプールに行き、

長時間肌を太陽に当てていると……。

 

「火傷だろこれ!」ってなるくらいまで日焼けし、皮がむけます。

(皮膚が超強い地黒の人は別としてです)

また、皮がむけると、まだら模様みたいになり、見た目的に汚く見えてしまいます。

 

そんなの嫌っ!

 

皮むけしないように日焼けのベースを作るのが大事

日焼けをするには、ベースを作る事が最も重要です。

軽い日焼けを数回→ベースが出来る→次に焼いた時にやっと黒くなる

と言った感じです。

(とくに色白の人はベースが出来るまでの時間がかかるので注意しましょう)

なので海やプールに行く前に、最低でもベースを作っておく必要があります。

 

できれば、ベースを作った後に一度や二度焼いて、多少なりとも黒くなっている状態が理想です。

 

ベースを作っていると、日焼けした時にまだらになりにくいです。

 

日焼けサロンでベースを作る

僕はベースを作るのには日焼けサロンを利用します。

 

最初は弱いマシンで10分くらいの日焼けをし、

また3日後くらいに弱いマシンで10分日焼け、

さらに3日後くらいに弱いマシンで10分日焼け

その2日後くらいに弱いマシンで20分日焼け。

 

くらいやると、やっとベースが出来ます。(僕の場合)

 

*ただ、僕はもともと色白とは言え、毎年焼いているので

これくらでベースが出来るのかもしれません。

本当に超色白の人は、一年で黒くなろうとせず、

2シーズン、3シーズンで黒くなる事を目標にした方が良いと思います。

 

肌の弱い人は、もっと慎重に少しずつ焼いてください。

ちなみにベースが出来てからは日焼けマシンで30分とか焼いても、

赤くなったり皮がむけたりする事はありません。

 

*日焼けマシンを利用する時は注意点が沢山あるので、

必ず店員さんに詳しく聞いて安全に使用して下さいネ

気分が悪くなったりする方は無理して焼かないように、安全第一でお願いします

 

日焼けマシンが近くに無い場合は庭やベランダで焼いても良いと思いますが、

日焼けマシンで焼くのと同じように、少しずつ焼きましょう。

 

プールや海ではベースが出来ていても日焼け止めを塗る

ベースを作って少し黒くなっていても、まだ注意が必要です。

海やプールの日光の強烈さをナメてはいけません。

 

日焼け止めを塗りましょう。

黒くなりたいのなら、日焼け用の薬を塗れば良いと思いますが

 

肩の上だけは、女性がぬるSPF50とかの強力な日焼け止めを塗る事をおすすめします。

こんなやつ↓

 

 

肩の上の部分は日焼けのベースが作りにくい

なぜなら日焼けでベースを作って調子に乗っているはずが、

肩の上はベースが出来てない事が多いからです。

 

この下手な絵の様に、日サロマシーンは体の前後から光を浴びせて日焼けをするので、

真上からは光が無いんですよね。なので、真上からの耐性が全くないのです。

 

 

 

その状態でプールとかで上半身だけ出して遊んでいると、こうなってしまうのです。

 

これはマジで痛かった。

 

プールや海に居る時って、肩から上が常に出ている事が多いので、

めっちゃ焼けるんです。

 

ここが一番皮がめくれて地獄を見るので、絶対に日焼け止めを塗って対策しておきましょう。

 

また、日焼け止めは小まめに塗りなおした方が良いです。

 

万全の対策をして、日焼けの皮むけで痛い思いをしないようにして夏を楽しみましょう。

 

以上ドスケンでした。

(過度な日焼けは皮膚がんを引き起こしたり、シミの原因になります。注意して下さいネ)

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