どこを鍛えるとマッチョに見える?一番効果的な部分を紹介

ま! ギャハハメモDOSケンダラァです(^^)/

本日は筋トレ関連の話をしていきます(^^)/

 

題して、どこを鍛えるとマッチョに見えるのか。

もちろん全身鍛えるのが当然ですが、どこを鍛えると一番マッチョに見えるのかを回答していきたいと思います(^^)/

 

それではレッツゴー!!

スポンサーリンク



どこを鍛えるとマッチョに見える?一番効果的な部分を紹介

対人関係と言うのは印象がとても大事です。

その中でも相手にマッチョだと思わせるのは、とても大事な事です。

人間は見た目が9割という言葉を聞いた事あります。

男である以上、強く思われたいのは当然ですからね。

 

最強!!!

 

そんなマッチョ度を他人はドコで判断しているのでしょうか?

何処を鍛えると最も効率が良いのでしょうか。

 

ズバリ回答します。

それは胸です。

スポンサーリンク



胸を鍛えるとマッチョに見える理由

まず、筋肉の部位を大きく分けて考えてみましょう。

上半身は

①胸

②背中

③肩

④腹

⑤腕

下半身は

⑥太もも

⑦ふくらはぎ

 

この七つに分ける事が出来ます。

まさに七つの大罪です。

 

首や尻も大事な筋肉ですが、ここは今回除外させて頂きます。

(首がめっちゃ太いのは強そうには見えますが。首だけ太い人は怖いです。尻だけムキムキな人も蜂でしょう)

 

 

次いで、服を着ていたら目立たない部分、腹、肩は除外します。

 

腹筋がバキバキに割れていようが、服を着ていては分かりません。

(腹筋は、脱いだら凄い身体と思わせるのには一番大事な所です)

 

肩も大事な部分ですが、マッチョと言うより、【肩幅が広い人】という印象を与えるでしょう。

 

やはり、圧倒的にマッチョに見えるのは胸板なのです。

服を着ていようが、脱ごうが一番の迫力のある部分。それが胸なのです。

 

逆に言えば、胸が出て居れば腹筋は服で全く見えないのです。

 

そして、胸の次にマッチョの象徴と言えるのが腕なのですが、胸を鍛える事により、腕の一番の大きな面積を誇る上腕三頭筋も鍛えられるのです。

 

ちなみに僕は上腕三頭筋をピンポイントではほとんど鍛えてませんが、胸を鍛える事により腕も太くなっているのです(^^)/

 

 

 

ちなみに、この方式を用いてマッチョに思われている芸能人が居ます。

それはダウンタウンの松本人志さんです。

 

松本人志さんは胸メインの筋トレ

松本さんは、下半身の筋トレは殆どせず、胸メインの筋トレをされています。

まさに、最も効率よくマッチョと思われる方法で鍛えて居るのです。

 

もちろん、腹筋があまり割れていないとか、チキンレッグだとか(足が細い事)言われますが、そんな事は鍛えている人側がらの意見であり、一般人からみれば、圧倒的にマッチョに見えるのです。

 

全体をバランスよく鍛えて、ちょっと筋肉質かな?

と思われるより、圧倒的に胸にフォーカスして、マッチョだと思われる方が僕は良いと思うのです。

(人それぞれだとは思いますが)

 

って、事で最短でマッチョだと周囲に思われるには胸を鍛えるのが最も効率的です(^^)/

 

毎日腹筋を100回やっていても、絶対にマッチョだと思われる事はありません。

毎日スクワットを100回やっていても、絶対にマッチョだと思われる事はありません。

毎日ダンベルカールを100回やってもマッチョだと思われる事は少ないでしょう。

 

だけど三日に一回ベンチプレスを10分もやればマッチョだと思われる日は近いのです。

 

 

もちろん、全ての筋肉は大事だし、服脱ぐときには腹筋割れてないと話になりませんよ!

以上DOSケンダラァでした( *´艸`)

スポンサーリンク