アルソック契約時に鍵を渡さない事は可能か?鍵を預けたくない不安な人へ

ま! ドスケンです。

本日は防犯関係の記事を書いていきますよ☺

ホームセキュリティーアルソックについてです( ゚Д゚)

 

アルソックって便利なんですけど、自宅のカギを他人に預けるって、なんか怖くないですか?

不安ですよね! って事で今回はその心配事項について掘り下げていきます。

 

スポンサーリンク



アルソック契約時に鍵を渡さない事は可能か?鍵を預けたくない不安な人へ

新居を購入して、防犯意識の高くなった僕はアルソックに契約する事に決めました。

なぜセコムではなくアルソックかと言うと、僕の勤めている会社がアルソックと契約しており、警報が鳴った時のアルソックの来るスピードに関心しているからです。

 

セキュリティを解除し忘れた時とか、本当に一瞬で来ますからね(笑)

二分くらいで来た事ありますもんw

 

「警報誤作動です」って電話入れようとしたら、もうアルソックの隊員が居たっていう(笑)

 

それくらいスピード感のあるアルソックが好きなんですよね。

まさにワイルドスピード。

 

あと、僕が住んでいる場所のすぐ近くにアルソックの待機場所があるってのも決め手です。

遠かったら時間かかってしまうもんなぁ。

 

スポンサーリンク



アルソック契約に関しての不安事項。鍵を渡さなくてはいけないのか

会社でアルソックで警報が鳴った時とか、気づけばアルソックの隊員が会社の工場の中に居るんですよね。

 

って事は、自宅の警報が鳴った場合アルソックの隊員が家の中に入って来るって事ですよね?

 

 

なんかすっげー嫌じゃないですか?(笑)

セキュリティ会社とはいえ、家の中に突入されるのって、なんか不安。

 

そもそも鍵を渡しているので、いつでも入れる訳じゃないですか?

 

警察官でも逮捕される人も居る訳で、なんだか考えると不安になってしまいます。

 

もし悪い奴にカギをコピーされたりしたら大変な事になりますよね。

 

そこでアルソックの担当に相談してみました。

 

相談した結果、カギの管理方法とか不安を解消できる色々な事を聞き、安心したので鍵を預ける事にはしましたが、

それでも鍵を預けたくない人の為に、カギを預けないで契約する事も出来るそうです。

 

鍵を預けないでアルソックと契約する方法を紹介

契約自体は簡単で、カギは預けないと言えば良いだけだそうです。

警報がなって隊員が出動した時のルールをお互いに決めるそうです。

 

警報鳴る→隊員が家に到着→家の周りの一周回って、ガラスが割れている所がないか確認→家主に連絡

 

と言うのが一般的なようです。

無施錠でもない限り、ドアかガラスに必ず異変があるはずなので、それでも十分な気もしますね。

 

もし家の中に異変があった場合、ガラスを割って入るとか、そういうルールも決めておくそうです。

火事の場合はルールとか関係無しにドアとかガラスを蹴破って消火活動をするそうですが(消防隊員が)

 

なので、カギを預ける事に不安がある人も契約できるので、安心して下さいネ(^^)/

 

ちなみに僕がカギを預けたのか、預けなかったのかは内緒です。

 

 

以上ドスケンでした(^^)/

 

スポンサーリンク