教育実習の思い出。ヤバい女教師に狙われた俺。教師の恋愛事情。

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)*工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

ま! ドスケンです。

今日会社の機械のブレーカーを入れる時に、端子に触れてしまい感電しました。

 

はうっ!!! ってなりました。

200ボルトでも結構な威力ですね。

ピカチュウの10万ボルトとか喰らったら絶対に生きてはいられませんね(笑)

 

 

って事で、今回も教育実習の思い出シリーズを書いちゃいますよ(^^)(何の関係があるんじゃ)

 

それでは元気に行ってみましょう(^^)/

 

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女教師に狙われる

 

ある女教師に優しくしたことによって、ロックオンされたドスケン。

 

 

俺は所謂面食いなので、大変迷惑していた(笑)←女性に反感を買いそうなブログだが許せ。これが真実だ。

 

このブログを読む前に読んでおくべき記事→教育実習の思い出。派手な女教師。全身Burberryだぜぇ!

 

「ドスケンくん、携帯番号教えて」

 

「俺、携帯持ってないんだよね」

 

 

↑今聞くと、嘘つけ!! ってなるけど当時は携帯持ってない人ってのが実際に二割くらい居たんだ。

 

「そっかー」

 

「家の電話はさすがに教えれないしなw」

 

みたいな感じで危機を乗り切っていた。

 

 

それにしても、なんてアグレッシブな奴だ。
若い頃のマイクタイソンみたいだぜ。

 

 

飲み会にて

 

教育実習の実習生で飲み会をしていた時も、いつの間にかバーバリーは隣に座っていた。

 

「私、チェジュウに似てるって友達に言われるんだよねー」

 

なんだ、その唐突な話は!!

なんて切込み方をしてくるんだ(笑)

赤穂浪士の討ち入り並みに唐突だぜ。

 

 

「チェジュウじゃなくてチェ獣だよな。まさに獣。ビーストさ」

俺は隣に居た元ヤン先生に小さな声で言った。

 

ビールを口から吹く元ヤン。

ガッジーラかよ。

 

「なんて事言うんだドスケンくん」

 

「え? なになに!? なに言ったの? 興味津々丸ぅー!!」

 

チェ獣が食いついてくる。

その食いつきは、マグロの一本釣りの漁師でもビックリするほどの強い引きだったと言う。

 

 

「いや、その友達がチェジュウを知らないんじゃないかって言ったんだよ」

 

「言い直したくせに、同じくらい酷い事言ってるじゃねーかw」 元ヤンが突っ込むw

 

 

チェ獣の厳しいゾーンディフェンスのせいで、他の女教師と中々話せない俺は、苛立ちが強くなってきた”(-“”-)”

 

 

隣のテーブルでは、俺のせいで坊主頭になった元野球部の先生が、ソーセージを一本とウズラの卵を二個ならべて

「これ、何に見える?」とクソみたいな下ネタを一番可愛い音楽の教師に言っていたw

 

 

「えー何? 全然分からない」

と言っていたが、絶対分かっている事を俺は分かっていた。

 

そして、こういう事する男はモテないのだ。

気づけ、いい加減に(笑)

 

 

そうこうしている内に、俺は携帯を持っていないと言っていた事をすっかりと忘れて、皆と番号を交換していた。

 

この行為が、のちに凄い事件を巻き起こす事とも知らずに…..。

 

 

 

 

続く(^^)/

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