小学校の時の笑える話。嘘だろ!?シャイな男の秘密の行動。

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)*工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

ま! ドスケンです。

本日は小学校の時の笑える話をしようと思う。

 

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小学校の時、マコトと言う友人がいた

(友人かどうか微妙な関係になった事件があったが、それは違う記事に書いてあるので見てくれw)

 

マコトはスピードに重点を置いている男で、常にプーマを着て居たり、ポケバイにのっていたりする。

そんなマコトの超面白い話だ。(ちなみにプライバシー保護の為仮名だからなw)

 

 

小学校の時にドラクエが流行った

 

マコトには、小学校の時に仲が良い女子がいた。

アイミという(仮名)

 

マコトとアイミは仲がどうみても良いのだが、マコトに聞くと、別に仲なんて良くないと言う。

小学校あるあるな感じがして、今思うと可愛い。

 

 

その後もマコトは常にアイミの事など好きではない! と言った戦国武将的なオーラを出し続けていた。

 

 

そんな時、男子の中でドラクエが異様な盛り上がりを見せた。

 

特に爆発的な人気になったのがドラクエⅢだ。

自分で職業を選んだ仲間を作り、成長させる斬新な仕組みに皆がハマっていた。

 

なんだかコレを書いているだけで、またやりたくなってくる(笑)

 

 

そんなドラクエ3を当然俺も、マコトもやっていた。

 

ある日、ドラクエⅢで行き詰った俺は、友達に、どう進めばよ良いかを聞いていた。

 

するとマコトが俺より大分進んでおり、俺に教えてくれる事になった。

(昔はネットなんて無いから、こうやってゲームを攻略してたんだよw)

 

マコトの家へ

 

その日の学校から帰宅後。俺は早速マコトの家に行った。

「おう、ドスケン。ドラクエやろうぜ」

「おう、そのために来たんだ」

 

さっそくファミコンを起動。

ドラクエⅢ発動。

 

 

!?

 

 

マコトのキャラが凄いレベルだった。

 

「おまえ、すげーレベルだな!って えええええええっ!?」

 

マコトのパーティを見てみると

マコト LV50

アイミ LV48

 

キャラクターの名前にアイミってつけてるぅうううううううううう!!!!!!!!!!!wwwwww

 

 

 

しかも、職業が女戦士。

 

 

なんで戦士なんだよっ!!!!!wwww

 

 

俺はここ一番の爆笑を見せた。

 

ぎゃははあははっはあははははははっはあっは!!!!

 

「なに笑ってんだよドスケン」

 

「なに笑ってんだよ、じゃねーよ名前だよ名前」

 

 

「わっ!!!!」

 

 

マコトは今頃気づいたようだ(笑)

 

最も見られてはイケナイ男に見られてしまったと言う事をww

 

「おい、ドスケン、この事は二人の秘密だ」

「しかたない奴だな」

 

 

そして、20年以上の月日を経た今、ブログで全世界に公開されているのだwwww

 

 

以上ドスケンでした(^_-)-☆

 

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