先輩と飯を食う時に遠慮するべきか、好きなだけ食うべきか?どっちが正解?奢り奢られ人生。

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)*工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

ま! ドスケンです。

本日は先輩後輩ネタを書いていきますぅ!

 

先輩と飯を食いに行ったかと思うと、後輩と飯を食いに行ったり人間は忙しいものです。

そんなこんなで今日は後輩と飯を食った場合にムカつくヤツの紹介と、自分が先輩と飯を食う時に遠慮すべきかどうかについて考察したいと思います(笑)

 

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年下との飯

 

普通だと思うんですが、僕は年下と飯を食う時は、お金は自分が出します。

(ただし一緒に漫才やったり音楽やってたトビくんは別w  ただの友達と化していてお互い年上年下と思っていないからです)

 

たまに後輩と飯に行ってるのに、「今日は金がないから割り勘で」とか言う人もいますが、僕は金がないならそもそも飯に行きません。

マジダサいよねw

 

ちなみに僕は男だから奢るとか、女性に奢ると言う概念は持っていなくて、

男でも女性でも、年下なら奢るって考えです。

 

 

 

なぜなら、普段後輩とか友人に全く奢らないケチ王ベアーという友人が、女性には相手が誰でも下心むき出しで直ぐに奢る姿が究極にキモイと思ったからです。

まさにアルティメット。

究極生物。

 

そして奢ったとしても、成功しないという(笑)

ざまーみろ!w

 

 

遠慮がちなマサオの場合

 

後輩のマサオと飯を食いにいくと、マサオは遠慮する男なので、僕が注文した物より必ず安い物を頼んでいるのが分かります(笑)

本当に食べたい物を頼んで良いんだけど、遠慮する生物なのです。

なので、僕は自分の物を多めに頼むようにしています。

 

先輩がちょっとしか食わないと、頼みづらいかなと思って。

 

レジでの会計でも、必ず財布を用意し、出す姿勢を見せます。

これがマサオ。

 

たまに最後の一桁の3円とかだけ出したりします(笑)

でも、そーゆーのは良いと思う。

 

もう少し、遠慮せずに生きれば良いと思うが、悪い印象はしない。

 

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遠慮を全くしないデブの場合

 

ぶはぁー

 

息をする時の音です。

そんなデブ君と休日出勤の時に、よく飯に食いに行っていました。

 

デブくんはマサオと違い遠慮をしない男なので、好き放題頼みます。

 

席に座る時に、奥がソファーで手前が椅子みたいな時でも、容赦なくソファーに座ります。

自分の快楽の為だけに生きているので、仕方がないですね(笑)

 

もちろんレジで金を出そうとはしません。

 

ご馳走様です!! は大声で言います(笑)

 

遠慮をしないのは気を許している感じがして良いです。

 

でも、何か気分よくないので、こいつとは飯は食いに行かないと決めました(笑)

 

 

 

なんか臭いし。

 

年上とのご飯

 

先輩と飯を食いに行くときは、僕も多少は気を使います。

マサオと同じように、先輩より高いものを頼みません。

 

さして嫌いな物でもない限り、先輩と同じ物を頼む事が多いです。

 

これには理由があって、違うものを頼んで、自分のが先にくると本気で気まずいからです。

「先に食っていいよ」と言ってくれる先輩がほとんどですが、食いにくいし、まれに言わない先輩も居ます(狂ってんのかな?)

 

そんな時の為にも、同じ物を頼むと良いのです!

 

そこまで気をつかう事はしませんが、最低限のマナーは守って食事をします。

ただ、たまに奢ってくれない先輩もいるので、そういう輩には友達のように接します(笑)

 

だって奢ってもくれない奴に後輩感出す必要ないじゃないですか(笑)

 

そんな感じ。

 

まとめ

 

あんま気にせずに好きな人と食えば良い。

ムカつく奴とは食わなければ良い。

それだけさ。

 

以上ドスケンでしたっ(^^)/

 

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