豊橋極楽湯の窯風呂で馬鹿な発言をするオッサン。信じられないヤバイ奴。

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)*工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

ま! ドスケンです。

台風は過ぎ去ったようですね(^^)/

良かった良かった。

実は昨日、台風のせいでバーベキューを中止にされたので、

近所で遊ぼうって事で、昼間に友人のオイモ(ポンコツ)と極楽湯に行ったんですよね。

 

その時に信じられない事が起きたので紹介していきたいと思います。

 




豊橋の極楽湯へ

 

夕方からは台風が来るってことで、昼間に遊ぶ事にしました。

飯を食って極楽湯へ行きました。

 

オイモは極楽湯は初めてらしく、緊張した面持ちでした(何故?)

 

JAFの会員カードがあると入場料が安くなるので、僕のJAFカードが炸裂しましたね。

(五人まで安くなるそうで、オイモの金額も安くなりました)

 

 

そして日焼けマシーンを10分ずつやり、風呂へ(^^)/

 

しばらく温めていると、汗をかきたくなった俺はオイモに言いました。

 

「おい、汚物の塊よ」

「なんだ、その呼び方は。どうした?」

 

「窯風呂に行こうぜ窯風呂に」

「なんだそれは? サウナみたいなもんか?」

 

「まぁそんな感じだな。サウナより湿気がある感じだけどな」

「初めてだから怖いぜ」

 

「何が怖いんだよ。乙女がお前は。行くぞ」

「よし、行ってみるか」

 

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窯風呂へ

 

窯風呂は二十扉になっている。

一つ目の扉を開けると、熱気が来る。

 

「あっつ!! 無理だろ」

「これはまだ部屋じゃない。扉と扉の間の空間だぞ間抜けが」

 

「なんだと!?」

「ヘブンズドアーっ!!!!」

 

俺は最後の扉を開けた。

中には数人のオッサンと蒸気。

 

「くぅっ!!!」

 

「何がくぅっ!! だよ。ちょっと水持ってくるからまってろ」

 

俺が椅子に水をかけるためにヒシャクを取りに行くと、オイモは既に座っていた。

 

「おい、水かけるから退けよ!」

「何で水かけるんだ?」

 

「いや、汗まみれのオッサンのケツが座ってたんだから汚いだろ。だから水で流すんだよ!!」

 

周りのオッサンが少し笑っていた。

汚ねぇ奴らだ。

 

俺は水をかけると鎮座した。

 

気持ちの良い暑さだ。

 

すると、ここでオイモが衝撃的な発言をする事となる。

 

オイモは置いてある塩を指さし、言った。

 

「あれは塩か?」

 

 

いや、どうみても塩だろ。

 

「塩だろ」

 

「なんで塩があるんだ? 塩分補給か?」

 

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!!!!

何を言ってるんだこいつはwww

 

 

「アホか! 舐める為にあるんじゃねーよ!!! 体にこすりつける為にあるんだよ!!!」

 

「皮膚からの塩分補給か」

 

なぜ執拗に塩分補給に拘るのんだこいつはw

周りのオッサン共が必死に笑いを我慢しているのが分かった。

 

恥ずかしい男だw

 

以上ドスケンでした(^^♪

 





 

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