何も流れてこない回転寿司屋、はま寿司がヤバすぎて笑える【豊橋】

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)* 工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

ま! ドスケンです。

この間なんですけど、ジムの帰りに友人のオイモ(鼻の穴が人類で一番大きな男)

と飯を食いに行くことにしたんですよ。

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こちとら断食続きの毎日で久しぶりの外食です。

心躍らせてるわけですよ。

 

あ、ちなみに断食の記事はこちらから読めます↓

 

 

いつもなら肉を食いに行くんですけど、肉だと食い過ぎるかもしれないし、

断食後に強烈すぎるので、魚にする事にしました。

 

そこで僕は提案しました。

「ジムの近くに、はま寿司あるからソコ行こうぜ。俺はま寿司行ったことないんだよね」

 

「おう、行ってみるか」

自分の意見等無いオイモは全ての意見に賛同してきます(笑)

常にスタンディングオベーション状態なのです。友達としては最高です。

 

 

そして僕らは、はま寿司へ向かいました。

 

 

はま寿司へ入店

 

時刻は20時30分。

ピークは過ぎているかも知れませんが、回転すしとしては、まだまだ賑わっている時間帯でしょう。

 

はま寿司へ入店すると、二組待ちでした。

 

ペッパー君が客をさばいている所にAIの波を感じました。

 

順番が来ると、ペッパー君の所へ行き、場所を教えてくれるシステムになっていました。

 

「へー、人件費浮いてるやん。やるね」

 

みたいな話をしながら席へ。

 

この時20時45分くらい。

 

 

「よし! 食うぞ!!!」

 

 

俺は気合を入れて、割りばしを割った。

 

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はま寿司地獄の始まり

 

寿司! 寿司!!

 

俺とオイモは興奮した状態でレールを見つめていた!!!

 

 

 

え、なにこれ?

 

何も流れてないよ???

 

しばらくすると……。

 

 

ご注文品のみ流れてきました。

 

「おい、なんだコレはオイモ?」

 

「知らねぇ。ここは地獄なんじゃねーか? 注文しないと流れてこないシステムか?」

 

 

俺たちは注文をする事にした。

 

しかし!

 

何品か注文すると

 

 

これ以上注文すんな的な警告がww

 

 

何ココ???

 

 

21時になり、やっと注文した品(卵焼き)

が流れてきました。

 

 

「おい、オイモ。俺は多分切れるだろう。分かるな?」

 

「この時点でキレてないだけ大人になったよ」

 

 

 

この会話をしている間も、何もないレールが続きます。

 

なぁ、こんな回転すし屋ってあるの?

 

これが、はま寿司なの?

 

マジでイライラすんだけど!!!!

 

 

 

バイトの店員が近くを歩いていたので聞いてみた。

 

「すいませーん」

 

「はい!」

やけに笑顔なのが余計ムカつくが、バイトに罪はない。

 

「レーンにビックリするくらい全然何も流れてないんですけど、はま寿司っていつもこうなんですか?」

 

「いえ、いつもはそんな事ないんですが…..」

 

「急にバイトが辞めたりしたの?」

 

「いえ、そんな事もないんですが」

 

「誰かお休みしたとか?」

 

「いえ、全員出勤してるんですが」

 

 

じゃあ何なんだよ!!!!

 

 

全員出勤しててコレってなんだよ。

 

俺らの前にジャイアント白田とギャル曽根が50人ずつ来店したのかよ!!!

 

 

結局俺たちは30分程店に居て、二皿だけ食って会計をして帰った。

 

 

帰る時レジで、「お忙しい所申し訳ないんですが、店長呼んでもらえます?」

 

と言ったものの出てきたのはバイトリーダー感溢れるオバちゃん(笑)

 

 

だめだ、こんなオバちゃんに文句言っても仕方ない。

 

ふざけんな! 店長出てこいや!!!

 

 

って事で文句を言わず店を出ました。

 

はま寿司には二度と行きません。

ちなみに食った二皿も全然美味しくありませんでした。

 

 

同じ百円寿司なら、くら寿司が圧倒的に優秀です。

 

くら寿司→スシローの順番ですかね。

100円寿司じゃない回転すしなら武蔵炎が好きですけど(^^♪

 

ちなみにオイモの親が偶然にも同じ時間に、はま寿司(豊川)に行ってたみたいなんですが、

ほぼ同じ状況だったらしいです。

 

マジいかれてんぜ!!!

 

以上ドスケンでした(^_-)-☆

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