常軌を逸した後輩の堕落した行動(笑)これが100キロ超えの世界だ!!

 
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愛知県在住のイカれたアラサー*\(๑• ₃ •๑)* 工場勤務の最下層から人生楽しみながら這い上がるぜぃ!

仕事帰りにジムへ行き、ハードに追いこんで超フラフラ状態のドスケンです。

正直、キーボードを打つのもしんどいです。

 

でも今日も記事を書いていきます。

今日は、ただただ笑える優しい記事になっております。(多分)

 

ではレッツゴー!!!

 

100キロ超えの後輩との会話

 

俺の後輩に、デブと言う言葉では生ぬるいくらい太っている後輩が居る。

 

(僕はハゲやチビを馬鹿にするのは絶対ダメと思っているけど、デブはディスって良いと思っている人間なので、気に食わない人は記事を読まずに閉じてくださいW なぜならデブは痩せれるからです。本人の意思次第で)

 

その後輩は言っていた。

 

「そろそろ痩せないとヤバイですよぉブハァー」

「おまえ6年前からずっと同じセリフ言ってんぞ」

 

 

「そうなんですよぉ。30までには痩せたいんですよ」

「なぜ30までなんだ、今すぐ開始しろや。今何歳だっけ?」

 

 

「27ですよぉブハァー」

「なんで最後に呼吸音が発生するんだ貴様は。おまえ170センチくらいだろ。ってことは60キロくらいにしないとイケナイ訳じゃん」

 

「はい、そうですよぉおおはぁ」

「って事は今100キロとして、40キロもやせないといかんぞ」

 

 

「そうなりますねブハァ」

「40キロ一気に落とすと絶対皮が余ってムササビみたいになるから、年に10キロ落としたとしても4年かかるぞ。無理だよ30は」

 

「え、皮余るんですか、ぶはぁ」

「余るだろ絶対びろびろになんぞ。だから少しずつ痩せないと痩せても地獄だぞ」

 

「分かりました。それは嫌なので今から少しずつ痩せます」

「おう、それだ。頑張れよ」

 

「はい!!!」

数時間後の100キロ超えの後輩

 

後輩がスマホをいじって、ニヤニヤしていた。

 

お、こいつダイエットメニューでも見てんのかな。

そう思い、近づいた。

 

「何調べてんだ、ハート様」

 

スマホを除き込むと……。

 

そこにはGoogle検索

 

【豊橋 ビフテキ】

 

の文字がWWWW

 

 

こいつ、全然痩せる気ねぇええええええええ!!!!!!!!

 

やはり100キロ超えの生命体は、積極的にカロリーを取り入れています。

そうじゃなきゃ、あんな体系維持できんだろ!!!!

 

痩せたいとか二度と抜かすな!!!(笑)

 

 

そんなこんなでドスケンでした(^_-)-☆(笑)

 

みんなは、暴飲暴食に気を付けようね!!!

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