若くして腰痛になってしまった男の辛い人生。改善しない痛みの注意点

      2017/10/22

ま! ドスケンです。

突然ですが僕は【腰痛持ち】なんです。

 

 

腰痛とは恐ろしいモノで、一度でも発症してしまうと、その後の人生で何かの拍子に突然再発する時限爆弾の様なモノなのである。

 

 

仕事柄、中腰姿勢の多い僕は、まさに絶望状態。

常に腰痛とは紙一重。

 

即戦闘状態なのだ。

 

 

 

そう、コレを書いている今!

まさに腰痛ゲージはMAX!!

K点超えの腰痛発動状態なのである。

フナキぃ~!

スポンサーリンク




 

腰痛の朝

 

朝起きようとしたら、まず起きれない。

腰痛発動である。

 

遊戯もビックリのトラップカード発動である。

 

「ま、また腰痛かよ」

 

すぐさま会社へ電話。

「腰痛になってしまいました」

 

なんと情けない事であろうか。

 

32歳の俺は、すでに腰弱騎兵団へと入団してしまっているのだ。

 

 

筋トレが人生の一部に組み込まれている俺は会社の先輩にこんな事を言われる。

 

「腕ばっか鍛えてないで腰を鍛えろよドスケン!」

鍛えとるわ!!!

↓(鍛えても腰痛には無駄)

 

頭の血管が2,3本ブチ切れるくらい頭に来る事を、しゃぁしゃぁと言うな!

 

どんだけ鍛えてても、腰痛とは関係ないのだ!

分からんのかぁあああああああ!!!!!

 

 

 

おっと取り乱してしまった。

失礼失礼。

 

腰痛発動条件

 

腰痛発動条件で一番ヤバイのは

姿勢である。

 

 

そう、姿勢が悪いと一気に発動するのである。

 

例えば、歯を磨いた後、水を両手に貯めているシーンを想像してみてくれぃ!!

中腰!!

 

トイレをした後、水を流すのにレバーを引く時のシーンを想像してみてくれぃ!!!

中腰!!!

 

 

そう、日常生活の色々なシーンに小型爆弾がセットされているのだ。

 

あとはモノを落として、拾う時も注意が必要だ。

決して上半身で迎えに行ってはならない。

 

まだ分からないのか!?

なぜなら中腰になるからだ。

 

 

必ず、膝を曲げ、背筋を伸ばして、屈伸しなくてはならない。

 

どうだ、恐ろしいであろう。

コレが腰痛男の日常なのである。

 

 

今まで、様々な整体やマッサージに行ったが治っていない。

変態マッサージ師IN豊橋

おそらく一生こいつとは付き合わなくてはならないのであろう。

 

 

恐ろしくブスな女の人にストーカーされている気分だ。

oh my good ness!!!!

 

 

痛みに耐えてよく頑張った!!!

感動した!!!

死ぬ前には、誰かに言って欲しいものである。

 

それでは、皆様ごきげんよう(^^)/~~~

 

 

腰痛になってない人も、一度でもなると終わるので注意してね^_^

いてぇ。

 

スポンサーリンク




 - 超笑える馬鹿話 , , , ,